後悔しないために、絶対知っておいてほしいこと

ご存知でしたか?

国公立大学に必須の”共通テスト”は、中々ハードルが高いです。早めの対策が肝心です。

■国公立大学なら基本75%や80%は取らないといけない

英検2級~準1級レベルの問題が6割もある

■今までのセンター試験比べて、単語が1200語増えている

■リスニングの速度も10~20%上がり、問題も難化

ひとつずつ解説していきますね。

・国公立大学なら基本75%や80%は取らないといけない(が、それが中々大変です)

国公立大学合格のためには、共通テスト対策が欠かせません。標準的な国立大学を合格するには、共通テストで少なくとも75%は必要です。さらに神戸大学以上の大学になるとそのハードルは80%以上となります。

ほとんどの大学で英語は配点が高く、英語で点数が稼げるととても有利です。逆に言うと、英語が苦手な場合は、配点の低い科目等でもカバーする必要があり、かなり厳しい勝負になります。

前述の共通テスト得点率75%や80%といった目標に到達することは、国公立大学受験を乗り越えるために重要です。しかし、ほとんどの学校は英語の共通テストの対策が不足しがちであると感じることが多いです。トップ高校の生徒さんたちでさえも3年かけて、新しいことを習うだけで精一杯になってしまっている印象を受けます。特に共通テストのために学校の勉強で不足している点は2つあると考えます。ひとつは速読対策で、もうひとつはリスニング対策です。

英文の量が1200語増えた!だけでなく
英検2級~準1級レベルの問題が6割もある!

共通テストは、時間との戦いです。精読(ゆっくり丁寧に読む)よりも速読を求められる形式で出題されます。しかし、学校の授業の多くは精読に時間を割いているのではないでしょうか。具体的には、単語数が1200語増えました。これが意味することは、「速く読める人じゃないと解き終わらない!」ということです。

また、難易度が上がっています。英検2級~準1級レベルの問題が6割もあります。決して簡単とは言いにくいテストです。

・リスニングの速度も10~20%上がり、問題も難化

リスニングも配点が大きいので重要です。音声で外国語を聞き取ることは、当たり前ですが、難しいです。普段からの継続的な訓練が必須となります。

くら塾では、そんな不安を解決するために、

速読・リスニングコース(速読聴英語コース)をご用意しています。

通塾コース・自宅オンラインコースの2コースあります

誰がどうなるクラスか

英語のテストで、

・長文を読むのが遅くていつも時間が足りない人

→読むのが速くなって時間内に解き終わります。さらには見直しもできるようになり、結果点数が上がります。

・長文を読んでも途中から内容が頭に入ってこない人

→読みながら“答えになりそうなところを把握”できるようになってきます。

・リスニングが苦手な人

科学的なトレーニングを積むことで“ゆっくり聞こえる”ように感じられます。結果、余裕をもってリスニングに臨めます。

・単語の暗記が苦手。単語の勉強に時間が使えていない人

→長文の速読練習のなかで、単語を“強制的に”覚える仕組みがあります。単語が増えることで当然点数につながります。

・受講者の声

・京都大学工学部合格:部活と並行してコツコツと受講。時間が足りないと悩むことがなくなった。

・上智大学法学部合格:毎日取り組むことでだんだんと速く読めるようになった

・共通テスト模試49%と足を引っ張っていたのが、92%になり、志望校が2ランク上の旧帝大を勧められるようになった。学校の先生に何をしたのかすごく聞かれた。

・抵抗なく読めるようになってきて、人生得したなという気持ち。大学生や大学院生になっても続けたい。(←論文を読むので。)

・英語の長文を見ると「うわっ」と思っていたのがなくなり、自然と「読んでみようか」と思えるようになった。

大事にする考え方  

■生徒さんのレベル、苦手分野、志望大学にあわせて、計画的に進める方法を一緒に考えます。

■入試本番で問題を解くのは生徒自身であり、問題を解けるようになるには自分の頭と手を使ってトレーニングしないといけないと思っています。いくら先生の解説を聞いて納得できても、それだけでは力はつかないと思っています。なのでこのコースでは実践を最重要視します。

■できるだけ学校の教材・カリキュラムを尊重します。
学校でも多くのプリントや問題集が配られる中、なるべくその範囲で効果的に学習を進めることができるようにサポートしたいと思います。必要なところに限り、参考書の提案も最低限のレベルで行います。消化不良を起こさず、生徒さんが自然にできる量で効果を最大限化していきたいと考えています。

受講までの流れ

無料面談にて、ひとりひとりにヒアリングを行い、取り組む内容を決めていきます。

志望大学、得意と苦手をヒアリングします。受験勉強全体の進め方も相談することは可能です。

受講の流れ

・通塾コースの方は、塾のiPad(タブレット)を使用します。1回40~60分程度です。通塾の回数は基本的には固定の曜日・時間です。

・自宅コースの方は、ご自宅のパソコン又はタブレットで受講していただきます。お好きな曜日・時間で回数無制限でご利用いただけます。

・勉強の計画をたて(最初はゆったり目なスケジュールで)進捗の確認を行います。 取り組みには柔軟に対応します。

どんな人にあっている?

・英語が読むのが遅くていつも時間が足りない人

・リスニングが苦手な人

・受験のために早めに共通テスト対策を始めたい人(本当に重要!!!)

・英語に限らず、読むのが遅いと感じている人

 →皆さん自然と他の科目も読むスピードがアップするので国語や社会なども「楽に読める」と言われます。

お費用について

かかる費用は、

「お月謝」と「システム初期登録料(他クラス通塾生は不要)」のみです。

教材費などはありません。

自宅で受講する場合はパソコン又はタブレットをご準備ください。専用ではなく普段ご使用のもので十分です。

・通塾コース

いずれかお好きな日時(曜日時間固定)での通塾(1回40~60分程度)

+自宅でも使い放題(回数無制限)

月・火・水・木:18:10~19:20/20:50~22:00

金:19:30~20:40/20:50~22:00

土:19:00~20:10

月4~8回通塾+自宅受講 お費用

■月謝10,000円(税抜)

■システム初期登録料5,000円(税抜)←他クラス通塾生は不要です

・自宅オンラインコース

自宅でも使い放題(回数無制限)

+月1回ZOOM相談(希望者のみ)

速読聴英語の受講だけでなく、

1回30分程度、普段の勉強や受験勉強に関して1:1でアドバイスさせていただきます。ZOOMやLINEを使用します。

「塾に通うほどではないが、勉強方法のことで相談できる人ができて安心」と喜ばれています。

自宅受講 お費用

■月謝7,000円(税抜)

(他クラス受講中の方は月謝5,000円(税抜)でZOOM相談なし)

■システム初期登録料5,000円(税抜) ←他クラス通塾生は不要です

※継続することによって結果が出ます。そのため6か月単位でのお申込みを基本としています。

※自宅コースではパソコン又はタブレット推奨です。スマホでは一部機能(リスニングなど)しか使えませんのでお勧めしません。

アクセス

670-0011姫路市坊主町59

googlemapsは間違っています。地図上で「(文)難関大学受験姫路くら塾」と表示される場所ではありません。その3軒北になります。

姫路 西高 東高 大学受験 塾
自転車でお越しの方

駐輪スペースございます

お車でお越しの方

駐車スペースございますが、
一方通行(道幅狭い)のためご注意ください!

公共交通機関でお越しの方

JR姫路駅
神姫バス 姫路駅北口→野里門(約10分) 下車徒歩10分

お問い合わせはコチラ

電話 :070-6922-3307(平井)
※電話に出られないことは多々ございます。何卒ご了承ください。

メール :kurajuk24@y-mobile.ne.jp